Sexy Free

Sexy Free! セクシーモデルたちへのインタビュー

アダルトエンターテイメントで活躍する女性たちその素顔に迫るインタビューです

この仕事を始めたきっかけは?
本当に現場は楽しいの?
そして気になる恋愛は?

働くってどういうことなのか
悩んでいるなら、彼女たちの話を聞けばスッキリするかもしれません。

赤西涼(マークスグループ ファイブプロモーション所属)

赤西涼

小さいころは、子役として芸能界で活躍していた赤西涼さん。人なつっこい笑顔と、大きな瞳に特徴があるモデルさんです。

モデル業を始めたきっかけは?

実は、初めてみるまでは、そんなにやる気がなかったんです。でも、面接で話をしながら、すぐに「やっぱりやってみよう」って思いました。ギャラが大きかったのと、他のプロダクションと比べて居心地がいいっていうか、馴染める場所だったっていうのが決め手です。面接で話をして、すぐにサインしちゃいました。安心できたからかな。

マークスグループの雰囲気って?

ひと言で言うと、家みたい。自分の家っていうか、家族がいる場所みたいな暖かさがあるんですよね。気楽だし。よくプロダクションに遊びに来て、パソコンでソリティアやって帰ったりしてます。一緒に遊びに行ったりもするし、すごく仲良くやってます♪

現場って大変じゃない?

それが、そうでもなかったんですよね。女性スタッフがケアしてくれるんで、現場でも楽しくやってます。あ、それと、この仕事をやるまでは、セックスに偏見を持ってたんです。潔癖性みたいな感じで。でもセックスに対する印象が180度変わりました。悪くないもんだなって。

今後は?

私、目立ちたがり屋なんですよね。だからしばらくはモデルの仕事を続けると思います。勉強したいなって思ってることがあるので、充分に稼いで資金を貯めてから、それからのことを考えていこうと思ってます。ズルズル続けなくても大丈夫な感じも、安心できるところです。

大塚咲(マークスグループ ファイブプロモーション所属)

大塚咲

大塚咲さんは、キリッとした印象のモデルさん。女性らしさ柔らかさと、意志の強さを感じられる格好いいタイプです。

この仕事の魅力は?

エロ系に積極的な方なんで、自分に向いてたみたいです。それにおしゃれなヌードを撮ってもらうと、気持ちがアガるし、女を磨いてる感じがありますしね。でもやっぱり、自分の好きなペースで働けるっていう部分が、一番大きいかな。忙しくしたいなら忙しくしてお金を稼げるし、時間が欲しいなら余裕を持ってスケジュールを作ってもらえるし。

余裕があるのはいいですよね。オフはどんな風に過ごしてます?

お酒を飲んだり、友達と遊んだり。時間を作れるから、いろんなことと両立できちゃうんですよね。プロとして仕事の自分に切り替えるのも楽だから、時間が欲しい人や、それとか朝が苦手な人には、絶対に絶対にいい仕事だと思いますよ。(笑)

プロダクションについてどう思います?

ウチ(マークスグループ)は、モデルさん300人だっけ? それくらいたくさんいるから、すごく忙しいっていう印象があります。それだけモデルさんがいるのに、仕事が選べるくらいあるって、すごいことなんです。違うプロダクションに所属していたときもあったんですけど、比べてみても他では考えられないですね。

将来はどんな風にする予定?

私にとってマークスって、ジェット機みたいに、すごいスピードで全く違う場所に連れてきてくれたプロダクションなんです。しばらくはここにいて、流れを見るつもりです。未来のことはわかんないけど、変わるときは一気に変わるものだって教えられましたから。

安西ケイト(マークスグループ マークス所属)

安西ケイト

頭が良さそうで、しかも力強い目線の持ち主。それが安西ケイトさんです。ハーフというだけではなく、個性も魅力的に輝いています。

どうやって、マークスグループに?

フリーペーパーからです。キャバクラよりも効率よくお金を稼ぐ方法として、モデルの仕事を見つけました。学校の資金も必要でしたし、時間も欲しかったし、きちんと自立しなきゃいけないっていう考えもあって。モデルになりたかったわけじゃないけど、トータルでこの仕事がベストかなと。

しっかりした考え方をお持ちですね

両親から、お金や自立の大切さを徹底的に教えられたおかげです。きちんと仕事をこなして、自分の選択肢を狭めないようにがんばって、流されないように生きていきたいですね。この仕事を始めて、そういう部分がさらに成長したなっていう実感があります。

モデルの仕事、大変なんじゃないですか?

自由にさせてくれるおかげで、時間や約束を守りやすいのがうれしいところです。そのおかげで、たっぷり休みを取って家で音楽を聴いたり本を読んだり、生活を自分らしくエンジョイできてます。現場は確かに大変だけど、大変さに比べてもお給料がすごいですから、間違いなくいい仕事です。

マークスグループでよかった?

社長の人柄が大好きなんです。最初は、ちょっといかがわしい人だなって思ったんですけど、おもしろいし、かわいらしい人で。それだけじゃなくて、仕事を自由に選べることが大事でした。もし選べる仕事の幅が狭かったら、もうやめていたかもしれないし、今の自分じゃなかったんじゃないかな。

麻海りあ(マークスグループ マークス所属)

麻海りあ

麻海りあさんは、まさに「モデル!」といった、顔のパーツそれぞれが整った顔立ち。ありのままの自分を出せてしまう言葉遣いも、将来の大物を予感させます。

まずはモデルになったきっかけからお願いします

元々、グラビアアイドルとかモデルとかに興味があって「モデルの世界に行くぞ!」って決めたんです。それですぐに、求人誌でマークスジャパンを見つけました。最初からひとりで決めて、ひとりで面接に来たので、すごく不安だったんですけど。でも、その時面接してくれた人が熱心に話を聞いてくれたので、すぐにここに決めちゃいました。今考えてみると、運がよかったんですね。(笑)

モデルになって、何か変わったことはありますか?

ほんとに、電話をかけてみてから、周りが全部変わりました。自信がないっていうか、人見知りしちゃう性格だったんですけど、人と関わっていくうちに、プラス思考になれたし、新しい出会いを楽しめたのが大きかったと思います。性格的なものも、生活や自分に関わる人たちも、45%は変わっちゃいました。

大きい変化だったんですね!その中で恋愛とかは?

恋人はいない方が、モデルをやる上で自分を吹っ切れると思ってました。この仕事を理解してもらおうとするのって、難しいかなって。でも今は、ちょっといい感じの人がいて、うまくやってます。モデルを始めるのも恋愛も、最初の1歩を進む勇気がすごく大事なんだって思います。

最後に、マークスについてお願いします

働いている人がみんな楽しくて、仲良く仕事ができる素敵なプロダクションですよ。オレンジ色の電球みたいに、アットホームで暖かいところです。ここと出会って、モデルを目指してよかったって思えましたし、今の仕事を辞めることがあっても、またモデルになりたいって考えながら、感謝しながら働いてます。

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